「初めて迎える、
わが家のひな祭り。」
わが家のひな祭り。」
届けられた雛人形を、
我が家にそっと飾った日。
3月3日の、
家族ではじめて迎える、ひな祭り。
娘の初節句は、
忘れられない一日になりました。
毎日は、育児と家事であっという間・・・
正直、余裕のない母親だったかもしれません。
それでも、
このお雛様の前に立つと、
「ちゃんと、 娘のために出来ているんだよね」
そう、 自分に問いかけてしまう。
娘を、世界一大切に育てたい。
世界一、幸せになってほしい。
この気持ちだけは、
これからも、
ずっと持ち続けたいと思いました。
TRADITION × NEW SENSIBILITY
新しい体制で、
より美しいものづくりへ
このたび、「人形のひなせい」から
「SAKURA ARCH」へと社名を変更し
新しい体制になります。
これまで大切にしてきた人形づくりへの想いはそのままに、
トータルファッションスタイリストとの提携により、
色合わせ・素材・空間との調和まで考えた、
より美しいものづくりを進めてまいります。
変わらない想いに、新しい感性を。
おしゃれな雛人形とは?
今年だけ可愛い、ではありません
20年先も、暮らしに馴染むこと
どの角度から見ても
美しい雛人形
何年経っても、
「これでよかった」と思えるか。
この雛人形を、
なぜ私たちは作っているのか。
実は、
知らずに選ぶと
後悔しやすい
量産できない形が、
あるんです
こちらは、
すべて横幅45cmで
仕立てた雛人形です。
20年先まで飾ることを前提に、
作られているか?
だからこそ、
賢く購入している方が
必ず見ている雛人形の
選び方の
3つのポイントとは?
今どきのモダンに飾りたい
形が綺麗
モノ作り
ひなせいの透明性 隠さない
この手間の違い
お気付きですか?
