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焼津市の茜子ちゃん

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昨年の10月に娘が生まれ、妻の両親から雛人形を贈っていただきました。
同行した妻が言うには、部屋に入って真っ先に目に止まった人形を妻の父が気に入り、それに決めたそうです。

私は写真を見せてもらいましたが、人形の力強さや台座の刺繍の美しさに感動したことを覚えています。

私の実家では、家族の雛人形を全て飾る習慣があり、今年は娘の雛人形を真ん中にして、4世代分の雛人形が一同に会しました。

並んだ人形を見ながら、家族が一人加わったという思いとともに、家族が大きく変わっていく時の流れを感じさせられました。

まだ生後5ヶ月の娘は人形を眺めることで精一杯ですが、大きくなったら、だんだんと愛着をもって大切にしていってほしいと思います。

この度は、すてきな雛人形をありがとうございました。


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素敵なご縁をありがとうございます!

 

人形のひなせい スタッフの吉永です。
茜子ちゃんの目力が「私のお雛様よ!」と言っているように見えました。

初節句おめでとうございます。
おじいさまはきっと、雛人形に「出会った」のですね。
ときどきそういう方がいらっしゃいます。

たくさん揃えてありますので迷う方がほとんどなのですが、入ってきた瞬間「これだ!」という方がいらっしゃるんです。
そういうときは、赤ちゃんのイメージとかなりぴったりくる雛人形を選ばれている方が多く、私たちもいつも感動します。

ご家族のひな人形をすべて飾るなんて、すてきな習慣ですね。
いつまでも4世代(そのうち5世代?)揃えて飾っていただきたいと思います。

この度はご縁を頂き、誠にありがとうございました。

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