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流行の最先端の雛人形

色のバランスがいい慶春


慶春雛
"雛人形にも流行があります''。ちょっと前までは目の大きめの、若干西洋風の顔のようなお雛様が流行したこともあります。ひな人形はその赤ちゃんの雰囲気に合わせて選ばれることも多く、最近では端正な顔のひな人形が選ばれることが多くなってきました。
それと同時に、流行と言えば好まれる着物の色も変わってきています。昔はお殿様は黒か紺、お姫様は赤と相場が決まっていました。ランドセルの色と同じですね。ところがいま、小学校に入学する新1年生を見ていると、水色、黄色、淡いピンクに淡い紫と、ランドセルもかなり華やかになってきています。

流行を押さえた形

整ったバランス



流行を押さえたお姫様

赤いファンデーション!だから、表情が優しい。

ピンクのファンデーションだから良い

上品な雛様

気品なひな人形

素敵な雛様

高貴なお雛様

味わいのあるお雛様

豪華で綺麗な姫


魅力的な殿

表情が凛々しいお殿様。

トレンドのお殿さま

モダンなお雛様

美しい殿様

素敵なデザイン

味わいのある流行を押さえたデザイン

美しいデザイン


上品な衣装

豪華な衣装

センスのよい衣装

モダンで流行を押さえたお雛様

センスのよい姫

綺麗な衣装

良い雛様

雛人形の着物も、重厚感あふれる濃い色ばかりではなく、淡い優しい色のものが現在の流行の最先端となっています。命が芽吹き始める春の訪れを祝う雛の節句を、パステルカラーの雛人形が優しく彩る時代へと変わっているのかもしれません。

オシャレで素敵

着物が綺麗なお殿様

味わいのある殿

トレンドのお雛様

品質の良い殿様

上品な殿様

希少な雛人形

オシャレな綺麗なお雛様

淡い色の中にも、流行の最先端を行く色の軽さだけでなく高級感があるのは、ひとえに使っている絹地の質によります。丁寧に織りで文様を浮かび上がらせた絹地の上に金彩刺繍を施し、一つ一つ表情の違う桜を何色もの絹糸をつかって立体的に仕上げてあります。
刺繍は見えない部分にまで及び、手に取ってめくらなければならない部分、ちらっと剥がしてみないとわからない部分にまでこだわっています。


お洒落なお道具

慶春雛の飾り

上品な道具

豪華な飾り

美しい道具

日本らしい雛人形

日本ぽいひな飾り


古民家調の台屏風
古民家調の屏風

古民家風 屏風

綺麗な絵柄

人気の雛人形

こだわりがいっぱい

雛人形は、もともと平安時代の貴族のお姫様たちが雛遊びに使ったもの。もちろん、厄除けという意味もありますが、江戸時代まで春の節句には女の子たちが雛遊びをする習慣が当たり前のようにありました。
現代の子どもたちにも、美しいものに触って遊ぶという経験をしてほしいとひなせいは考えています。このため、ひなせいの雛人形はすべて実際にお子さんが手に取って、遊ぶことを想定してつくられています。
実際にお子さんが雛人形で遊ぶとき、見えない部分に手を抜かれていたらどう思うでしょう?素敵な着物をめくったときに、残念な気持ちが起きてしまったら?それは、雛人形に対しての気持ちだけでなく、贈った方の気持ちも傷つけ、台無しにしてしまうことではないでしょうか。
流行の中にも品格を。そして、本物の贅沢を手に取っていただきたいとひなせいは考えています。

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