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クオリティーを追求した雛人形

有識の人形


花園雛

シンプルなものほど、クオリティーの高さが求められるのは、雛人形だけではありません。本当の良さをわかっていただける方におすすめのクオリティーを追求した雛人形です。
着物を考えるときに、一番布地の質が問われるのは無地の着物です。シンプルな織り、シンプルな模様の絹は、ごまかしがききません。
色糸を多用し、織りを多用してどんどん派手にすれば素材そのものに目がいきません。

柄がすてき

お薦めのデザイン

本当に良いものに触れていただきたいと思うとき、シンプルな意匠の雛人形は職人の挑戦です。ごまかしの効かない、真の美しさが職人のクオリティーをも証明することになるからです。

お顔が綺麗なお姫様

赤いファンデーション!だから、表情が優しい。

ピンクのファンデーションだから良い

上品なデザイン

気品でクオリティーのひな人形

二人ともキレイなお雛様

素敵なひな人形

高貴でクオリティーのひな人形

モダンなデザイン


優しい顔にうっとり

凛々しい表情

優しく見守るお雛様

こだわりの顔

人気の殿様です


有識の花園

豪華なお着物

キレイでクオリティーのひな人形

いい花園の雛人形

キレイな花園

素敵な花園

キレイでクオリティーのひな人形

共に素敵

雛の節句は、平安時代に貴族のお姫様が人形で遊ぶ「雛遊び」をしたところから始まりました。人の形の紙で体をなでまわし、「災厄」を人形に吸い取らせて川に流した厄払いの風習と相まって、女の子に降りかかる災厄を代わりに受けてくれるものとして雛人形を祭るお祝いをするようになりました。



高級感のある雛人形

殿の着物もいい

素敵な殿姫二人

センスのいい雛人形

オシャレな殿

現代のように飾るようになったのは室町時代に京都で始まった風習で、実際に庶民が飾るようになったのは江戸時代と言われています。
時代が変わっても、女の子が幸せになるように、何の災いもなく大人になれますように…という親の願いに変わりはありません。

可愛らしいお道具

上品な雛飾り

気品な二人

素敵な二人の雛飾り

流行りのひな飾り

豪華な雛飾り

はやりのひな飾り

綿々と受け継がれてきた親の願いを込める雛人形をお探しの方に、高いクオリティーの雛人形をお届けしたいとひなせいは考えています。
クオリティーの高い雛人形は、決して華美ではありません。温かみのある国産の天然杉を使用した飾り台や屏風、職人が考え抜いた色選び、実際に手に取って遊んでいただけるように考えられた雛人形は、シンプルな中にも日本の伝統美を感じることができます。


花園の屏風

古民家調がと二人がマッチ

古民家調屏風

六角貝桶の絵柄

金彩八重桜

六角貝桶の絵柄

金彩八重桜

小さいときから本当に美しく大切に作られたものに触れることは、お子様の感動を育てます。
たくさんかさねられたきれいな着物をこっそり一枚ずつめくってどこまでも美しい着物が広がっているのを見るとき。
お姫さまの髪の毛に触ってみるとき、お道具に触れてみるとき、そこにたくさんの感動を見つけてほしいと考えています。