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気になる人数的な見方をするには・・・?

人数は、どれくらいいた方がよいのでしょうか?

確かに、本来のひな人形の人数は、お殿様、お姫様、三人官女、楽器隊の五人囃子、随身二人、仕丁の三人で、合計15人の飾りなのです。

最近では、「人数はいらないわぁ~。」と言うお母さんが大半なのです。
本来の15人飾りより、人数は減りまして

5人飾り 又は 2人飾りでご検討している方が多いのです。

3段飾り
●お殿様、お姫様と三人官女の合計五人の三段飾りか、


人数2人
●お殿様、お姫様がいる二人の親王飾りとなります。


「娘のために、5人くらいいた方がいいかなぁ~。賑やかなひな祭りが出来そうだし。」
「いや!飾るのが面倒だし、飾る場所も無いからふたりの人数で十分。」

こんな意見に分かれまして、皆さんは選んでいるようです。

静岡県藤枝 ひなせいでは、現時点で

半分以上の方がお殿様、お姫様ふたりの人数の親王飾りを選ばれております。

親王飾り
5人飾りの3段飾りにするよりも、2人飾りにすることによってご予算もお安く上がります。

実は、そんな傾向のものが売れていくかと思いきや、お安くなった分、もっと質の良いものをご用意しているのです。

質の良い雛人形とは?
着物がグレードアップしたものであったり、形やライン等の作りにこだわった仕立ての良さが光るものであると思います。

お嬢さんのためのひな祭りですので、親心としてはやはりきっちりとしたお雛様を用意して
これから毎年のひな祭りを家族みんなで過ごしていきたいのでしょうね。

そんな気持ち何となく、皆様もご理解できるような気がしますよね。

あなた様のご家庭の選び方のポイントにしてください。


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お時間的に余裕のある方、ご興味のある方は
購入前にぜひ、お役立ち情報としてご覧ください。

お役立ち情報

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