戻る > トップ > 雛人形一覧 > 落ち着いた弥生雛

a:268 t:1 y:0

殿姫タイプの雛人形が今一番売れ筋

落ち着いた雰囲気の弥生


弥生雛

エレガントな弥生

上品な雛人形

雛人形には、迷うほどいろいろなタイプがあります。昔ながらの七段タイプや三人官女のついた三段タイプなど、たくさんの種類の中で、今一番人気なのは二人の雛人形です。親王飾りといい、雛人形の原点ともいえる定番です。
親王飾りは、室町時代の天皇の結婚式を模したものと言われます。江戸時代に入ってから庶民も飾るようになった雛人形は、京都のほうから文化輸入されて大流行しました。
関東の親王飾りは、昭和天皇の即位式以来向かって右側がお姫様になっていますが、関西では今でも逆のことが多いようです。これは、昭和以前の天皇皇后の並び方に倣っている風習です。

お顔が綺麗な姫様

ピンクのファンデーション!だから、表情が優しい。

ピンクのファンデーションだから良い

落ち着いた

気品なひな人形

かわいい雛人形

上出来な雛人形

最高の殿姫

素敵な殿姫


うっとりする表情

魅力的な姫様

味わいのある殿

やさしい雛人形

落ち着いた流行の姫様


弥生雛

素敵な衣装

魅力的なお雛様

素敵な衣装

モダンな雛人形

落ち着きのある衣装

モダンな顔

デザインのよい姫

かわいい殿姫

豪華なお着物

殿姫の雛人形に、地元静岡のつるし飾りが鮮やかに可愛らしく彩りを添えます。ひとつひとつ、近所の人たちが持ち寄ったものをつるしたという起源のつるし飾りは、たくさんの人に喜ばれた命の誕生と、周囲の人々に見守られながら大きくなっていくお子さんの成長を見つめる気持ちを表しています。
雛人形は、女の子の初節句に初めて飾られ、毎年お子さんの成長を見守っていくという意味と、女の子に降りかかる災厄を代わりに引きくけてくれる厄除けと言う意味の二つが込められています。
単なるお人形ではなく、古代の昔から子どもを思う親の気持ちを体現している、日本独自の伝統的な風習です。時代は変わっても、お子さんを思う親の気持ちに変わりはありません。

黒のお洒落な召し物

はやりの衣装

トレンド殿衣装

味わいのとの衣装

モダンな殿

高級感のあるお道具

素敵な殿姫

上品な道具

豪華な盛花

落ち着いた高級感のある道具

希少なお雛様
お花が可愛らしさを演出します

道具の行灯

日本ぽい花

上出来なお雛様


雰囲気の屏風の絵柄
屏風

古民家風屏風

落ち着いた古民家調屏風

日本ぽい屏風

日本らしいお雛様

素敵なひな飾り

魅力的なひな飾り

きらびやかな中にも落ち着きがあり、隅々まで手をかけた工芸品として、殿姫は海外でも人気のある日本の工芸品です。美しい着物、木目のすてきな屏風、上質な素材を使った御道具類、そして何より雛人形そのものの美しさとどこから見てもおさまりのよいバランス。
小さいころから美しいものを身近に感じ、大きくなっては贈ってくれた人の気持ちを思うことが出きます。そして、自分を思ってくれる周りの人の気持ちに囲まれながら健やかに成長するようにという祈りの心を籠めるのに、飾りやすい殿姫タイプはちょうどよい大きさと言えるのではないでしょうか。

商品詳細
商品名 :  弥生(やよい)雛

タイプ :  2人タイプ

価格 :  162,000円(税込み)

サイズ :  間口75cm × 奥行き45cm × 高さ38.5cm

付属品 :  つるし雛、被布着、オルゴール、毛せん、はたき

 :  化粧箱


※掲載内容につきまして
お写真とは、多少 柄の出方が違う場合がございます。